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内田 大暉
2022年新卒エンジニア。プログラミング、プロダクトづくり、コンピュータが好きです。
2026/05/21
スライドでチーム内のナレッジ共有を加速する:2ヶ月、ひとりから始まったアウトプット文化が定着するまで
2026年2月、株式会社ビズリーチに「AI Product Studio(以下、APS)」が新設されました。「AIでプロダクト創出を常態化する」をミッションに、AIを前提としたプロダクト開発のあり方と新規プロダクトの立ち上げに取り組んでいる組織です。 私は2022年に新卒入社し、複数プロダクトの立ち上げを経て、APSへ異動しました。 この記事では、APSに異動してから2ヶ月間で私がオーナーシップを持って進めた、スライドを軸にしたチーム内ナレッジ共有の取り組みについて書きます。Agent Skill「lt-marp」と共に自分自身が火付け役となり、累計69本のスライド資料が生まれ、その一部を週次のLT会で発表する流れも定着しました。 AI駆動開発への転換期において、個人の試行錯誤をどれだけ早くチームの知識に変えられるかが、組織の競争力を分ける要素になってきていると感じています。本記事はその一例として読んでいただければと思います。
内田 大暉
2025/07/24
JJUG CCC 2025 Spring 参加レポート
こんにちは!株式会社ビズリーチでソフトウェアエンジニアをしている内田です。 2025年6月7日(土)、日本最大のJavaコミュニティイベントである「JJUG CCC 2025 Spring」が、ベルサール新宿グランドにて開催されました。 当日は総勢753名もの方がご参加された1とのことで、とても熱気に満ちあふれたイベントでした。 今回、Visionalグループはセッションスポンサーかつブーススポンサーとしてイベントに協賛し、グループを代表して株式会社ビズリーチ プロダクト本部 プラットフォーム統括部 統括部長の菊池が登壇しました。 また、スポンサーブースでは、多くの参加者の皆さまと交流を深めることができました。 本記事では、大規模システムの改善に挑む当社のセッション内容、ブースの様子、そして私が特に注目したセッションについてご紹介します。
内田 大暉
2023/10/05
「考え抜く」を実践した新卒エンジニアの1年間
2022年にVisionalグループ 株式会社ビズリーチへ新卒入社したエンジニアの1年間の業務を事例としてご紹介します。
内田 大暉
2022/08/31
「モノづくり」の視座を高める新卒研修 '22
Visionalグループ株式会社ビズリーチでは、2022年4月新卒入社のエンジニア職、デザイナー職(あわせてプロダクト職と呼んでいます)を対象とした新卒研修を、約2か月半の間実施しました。 今回のプロダクト職への新卒研修は「品質」に重きを置いて行われました。
内田 大暉
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